こんにちは。100円縛りタニラーの「みーさん」です。
以前、南十字星の斑について書きました→こちら
その時気になっていたのは、黄斑と白斑の違いだったのですが、その後、そもそも斑が消えつつあります・・・
↓5月に撮影。斑も紅葉も美しいです。

↓今。紅葉がさめて、斑も消えてきました・・・

もともと斑の面積が少なかった白斑の方は、もうほとんど斑がないです。
同じタイミングで斑がなくなってきているのが、斑入りタイトゴメです。
↓3月に撮影

↓今

ミドリーン・・・って、紅葉がさめちゃったときのセリフじゃないですか。
寒くなったらまた斑が戻ってくるのでしょうか?
でも、斑入りタイトゴメを見て思い出したのですが、以前も斑が少なくなってきたことがあって、カットしてみたら、新芽は斑がたくさんだったんですよね。
気温は関係なく、成長すると斑が少なくなるタイプっていうことなのでしょうか。
以下、気温も成長も関係なく斑入りの多肉ちゃんたちの写真です。
斑が入っているのは当たり前のことじゃなかった(?)。ありがたいです笑
↓ミルクゥージ。今、一番お気に入りかも。もっと増えたらもっとかわいくなるだろうなー。楽しみです。

↓パステル

↓ベビーサンローズ

↓リトルミッシー

↓火祭りの光

↓姫笹

↓覆輪丸葉万年草

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